魅了し、一体となるサウンド

ライブサウンドは、アーティストと観客とを一体にする芸術であり、一晩のステージは一生の思い出になります。

キャピトル・ゲント・シアター

なぜボーズなのか

Bose Professionalのサウンドシステムは、演劇というアートと、音響というサイエンスとを結びつけています。ボーズのラウドスピーカー、アンプ、シグナルプロセッサーはいずれも観客に感動を与えるために設計されています。安定した動作を実全するための精密な設計により、深みと明瞭性のあるサウンドを再現。アーティストの思いをそのまま聴衆に届けます。

あらゆる劇場に最適なシステム
当然ながら、スピーカーにはその背後にあるシステム全体の性能が反映されます。そのため、Bose PowerMatchアンプやControlSpaceプロセッサーなどの補完的な製品レンジをすべて開発し、Boseが劇場の音響システム全体をカバーできるようにしました。

場内にとけ込む外観
パフォーマンスこそ観客の注目の中心にあるべきであり、音響機器ではありません。高い意匠性と革新的な技術とを備えたボーズシステムは、観客の視線を遮らず劇場に溶け込み、「クリアなボーカルの明瞭度」と「自然に聞こえる音楽」との両方を提供します。

隅々まで音を届けるために
ボックス席からバルコニー、ロビー、グリーンルーム、そしてセンターステージまで、ボーズのシステムは、場内のあらゆる場所をカバーします。スタジオ、ライブハウス、歴史的な額縁舞台、円形劇場、屋外までも、あらゆる規模やスタイルのスペースに対応します。これらのステージに迅速に設営できるポータブルサウンドシステムも各種取り揃えています。

導入事例

  • ボストン・オペラハウス
  • スペンサー劇場
  • センティーン・パフォーミングアーツシアター
  • リスニング・ルーム
  • ウェストゲート・シアター
  • CabaRay
  • Think Loud - Live
  • セレブリティ・シアター
  • エース・オブ・スペード
  • ラッキー・ストライク・ライブ

「システムは、この劇場のために完璧に設計されていました。これまでにも多くの円形の劇場を担当してきましたが、その際問題になりがちな、キャビネットの後ろからの音漏れが最小限に抑えられていました」

トム・ヤング氏
トニー・ベネット、FOHエンジニア

事例

セレブリティ・シアター

セレブリティ・シアター

セレブリティ・シアターは、こうした一般的な課題に加え、パフォーマンス中に回転するステージという特殊な課題を抱えていました。
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エース・オブ・スペード

エース・オブ・スペード

エース・オブ・スペードはカリフォルニア州サクラメントにある1,000人規模のミュージッククラブです。Snoop DoggやJimmy Eat Worldなどのトップアーティストを含む、数多くのミュージシャンがここでパフォーマンスしており、現在はイベント会社ライブ・ネイションのハウス・オブ・ブルース・エンターテイメント部門が所有しています。
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